ピカス樹木腐朽診断


「ピカス樹木腐朽診断」をおススメする理由

「ピカス樹木腐朽診断」とは、音波の速度の違いを利用して、外からではわからない樹木の内部をわかりやすく画像化する診断計測です。
言わば樹木のCTスキャン!世界の専門家を始め、イギリスのセレブも活用している樹木保護の最新機器です☆

木風の樹木医:後藤瑞穂は日本で最初に精密機器による樹木の腐朽診断を始めました。
これまでに1000本以上の計測を行ってきた豊富な実績、各樹木の特徴を的確にとらえた正確な診断が可能です。
官公庁を始め、個人のお客様にも大変ご満足頂いております。
ピカスは高所でも、狭所でもその場でスピーディーな計測が可能!
幹を貫通することなく、半非破壊での診断で樹に優しい診断です。
それが木風の「ピカス腐朽診断」をおススメする理由です。

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さいたま市尾間木小学校トチノキ計測の様子 ↑私たち、木風のスタッフが診断にお伺いします!
こんな方におススメ

・外から見てもわからない樹木の中身を詳しく知りたい。
・樹が元気が無くなっているが理由がわからない。
・樹が倒れるのではないかと不安だ。どのくらい危険なのか知りたい。
・お客様により詳しく説明して納得してもらいたい。
・どちらの側に支柱を立てるか、肥料をやればいいのか?効率的に治療計画を立てたい。

など、一般の方からプロの方にまでお役に立てるのが「ピカス腐朽診断」です!

是非ご活用ください☆
わかりやすい診断画像

・ピカスの診断画像は一目見て腐朽の位置や大きさがわかります。
・モチロン腐朽率もすぐに計算!しかも初期腐朽と末期腐朽の色分けもされていて詳しく表示されています。
・亀裂の位置や太さも計測!割れやすさや、もしくは入り皮の可能性があり裂けやすさも予測できます。
・腐朽の進行具合も予測できます。相対最低音速の計測により、腐朽が早いか遅いかのおおよその判断が可能です。
・電気伝導度の機械を併用することで、腐朽が乾性(空洞)か湿性(腐朽)がの予測が立てられます。

☆外から見た様子:山梨県 恵林寺のスギ

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左が音波による腐朽測定             右が電気伝導度で計測した様子
青が末期腐朽。腐朽率は52%で腐朽は進行形。さらに乾性で空洞化している可能性が高い。
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診断画像例
下記の画像をクリックすると大きな画像でごらんになれます。

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お見積もりは無料。まずはお気軽にお問い合わせください。
是非一度「ピカス腐朽診断」をご活用ください☆

メディア紹介

沢山の方にご好評いただいています!

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チラシはこちらから
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